★堀江あすかちゃん★

セクシー・アイドル「堀江あすか」ちゃんの画像・動画データベース。プロフィールや出演作品もご紹介 スタ☆リミ
[2009-12-23]
スタ☆リミ
◎ダンスナンバーへの生まれ変わり
面白いです。えっ、となるアレンジが多く最初のインパクトは大きいですね。シャングリラ、プレパラード、残酷な~あたりの視聴をオススメします。 残酷の天使のテーゼなんて今更感+アレンジ尽くされたと思っていましたが、アレンジ次第で新鮮に聞けるものかと驚きました。 値段が2000円ジャストならなぁ、なんてぼやいてみたり。


ぱにぽに Vol.1 Ver.ケイエスエス
[2004-02-27]
ぱにぽに Vol.1 Ver.ケイエスエス
◎あのぱにぽにをCD化・・・
星の数はあくまで期待度ですが、個人的に好きな作品なので4つとします。あの独特の個性をもったキャラを声優さんがどこまで原作の雰囲気に近づけれるかも期待している点です。ただ・・・あの漫画をCD化して本当に面白いのかは少し心配ですが・・・とりあえず買ってみましょう。


KOUDELKA(クーデルカ)ドラマCD
[2000-01-07]
KOUDELKA(クーデルカ)ドラマCD
◎プレミア価格に手を出す必要はまったくない
現在は入手困難なドラマCDでプレミア価格がついているが、無理して買うだけの価値はない。 このCDの価格が高いのは、流通量が少なすぎることが原因だろう。 価値を見出すとすればゲームでは英語だったが、このドラマCDでは日本語で収録されていること。 演技力に定評のある声優を採用しているので、声の違いによる違和感はそれほど感じなかった。 クーデルカ役の堀江由衣さんは幼いキャラを演じることが多いが、このCDでは少し気の強い役柄である。 音楽はゲームで使用されたものが用いられており、悪くはないが、斬新さもない。 クーデルカが好きで、どうしてもほしいという人以外はこだわらなくてもいいCDである。 このCDをチョイスするぐらいなら他のCDを買うことをおすすめする。


巨乳淫獣 (1) 堀江 あすか [VHS]
[2000-11-14]
巨乳淫獣 (1) 堀江 あすか [VHS]


とらドラ! Scene4 (初回限定版) [DVD]
[2009-04-22]
とらドラ! Scene4 (初回限定版) [DVD]
◎親
とらドラ!DVD4巻目。学園ラブコメでは必須とも言える文化祭編中心。 クラスの出し物による演劇風味のプロレスショーだったりミスコンが開かれたり、雰囲気を見てるだけでも楽しくなれる。  が、もちろんそこは「とらドラ!」、一筋縄ではいかない心情の交差が水面下でいろいろと行われてたりする。 本当の見所はそこだと思う。 この巻では「とらドラ!」のテーマの一つだと思われる「家族」、とりわけ「親」についての描写が多く描かれる。 大河の元に彼女の父親がひょっこりと戻ってくるのである。今まで彼女の事を放置していた父親が。  竜児には父親がいない。それ故に父親に愛情を受けた記憶もない。 そんな竜児だからこそ、大河の元に再び現れた、身勝手とも言える父親だとしても応援し、大河を説得しようとしてしまう。 大河も竜児に対する信頼と、彼の気持ちを判っているが故に説得に応じた。 で、そんな父親のことを知っている櫛枝は二人を許さなかった。 結局のところ誰も間違ってはいないし、それぞれに正しい。 だからこそ見てるこっち側も次々に生じるいざこざやわだかまりに胸を熱くする。  この3話はラブコメというよりも長編の学園ドラマを見ている感覚に近い。 恋愛抜きで、友情や絆を感じさせてくれるような。 言葉にするとクサイが、実際見てみると非常に思いやりが感じられていいです。 ちなみにこの巻から川嶋がフォロー役に回ることが多くなる。「一歩先を歩いていくよ」と彼女が宣言する場面は名シーンだと思う。  表現すべきテーマを3話の中で見事にまとめた4巻目。これ単体で見ても面白いかもしれない。 北村の出番が少ないが、よく見ると5巻の展開に繋がると思われる箇所がチラホラと。 ちなみに特典映像は・・・これまた壊れすぎ(笑) 相当めちゃくちゃで本遍とはえらい差だ。
◎相手のため?自分の穴埋め代わり?
(総合6.33/10点) 第11話「大橋高校文化祭【前編】」★★★☆☆5/10点  祭りとはいえ、参加者の士気は方向性次第と考えさせられ、意外でした。  盛り上げ、行き遅れが落として、アイドルが民を誘う軽快な上げ下げの調子が  心地良いです。公私ともに孤立気味の大河自身を反語のようにも捉えることが  でき、笑いの要素の中で協調性を問題視するような鋭い構成が光っていました。  特に灰汁が取れたかのような亜美の柔軟な物腰が魅力的でこれまた意外。  人って変われるもんですね  第12話「大橋高校文化祭【中編】」★★★☆☆6/10点  現状と過去の意見の相違でぶつかる人間関係がかなり激しく描かれており  驚かされました。「自分は悪くない」「謝る必要は無い」といった  意地、頑固さから来る人の甘さ、子どもっぽさの生々しい描写には感心でした。  それを踏まえつつ、誠実で丁寧な大人の対応と諭しで魅せる  亜美の素晴らしい人間味が前回以上にうなぎ昇りで圧巻。  道徳観念も踏まえた人間描写を堪能できるなかなかの良作です。 第13話「大橋高校文化祭【後編】」★★★★☆8/10点  大河の父の行動を見抜けなかった自分の不甲斐無さ、それでも友を想い、  尽くす竜児の真摯な気持ちを始め、言葉以上に語る「振る舞い」で魅せ、  圧倒する高揚感が素晴らしい。よく考えて見れば#10からきちんと伏線が  貼られていたのにも感心しました。ここまで強い絆を持てるその純粋さに  嫉妬してしまいそうです。


GA 芸術科アートデザインクラス vol.1 初回限定版 [DVD]
[2009-11-06]
GA 芸術科アートデザインクラス vol.1 初回限定版 [DVD]
◎原作を読みたくなりました
原作は未読ですがハイテンポでギャグも面白く声優さんの声も各キャラクターに適していて違和感がありません各キャラクターの個性が十分にアニメで表現されいて良いです自分も高校生の時は美術科コースでジャージを改造してるクラスメイトが結構いたのを思いだして少し懐かしくなりました内容はほとんど美術のことをネタにしています、第2期のアニメけいおん!のよう軽音とは全く関係ないストーリーで進むのではなくデザインクラスと日常のほのぼのが上手く混ざっていてアニメとして丁重な作りがとても良いです トモカネ役の沢城みゆきは役にピッタリでしたし文房具屋の話しは良い話しでした
◎原作ファンとしては◎ ただDVDとしては・・・
原作ファンとしては作画も良く内容も原作準拠で大きな改変もないという時点で合格点。 何よりあの魅力的なキャラクター達が動いて喋ってるというだけでも感動ですがww 声優陣もイメージ通りであまり話題にならないのが不思議なくらいの良作アニメです。 ただ問題点を挙げるとすれば原作準拠すぎてアニメならではのオリジナリティーに欠けるという部分ですね。 せっかくのアニメ化だったのだから少し新しい部分も取り入れて欲しかった。 後はDVDを買ってみての感想ですが・・・ ラジオ出張編が収録されてるのはファンとしても嬉しい限りです。 ただ昨今のアニメでは標準装備とも言えるオーディオコメンタリーが収録されてないのが残念でなりません。 コメンタリー聞いてみたかったんですけどね・・・・
◎作りが丁寧
原作者書き下ろしのスリーブケースなど、ファンには嬉しい作りになっていますが ディスクケースの中身も、これまたGAのキャラ達がこれでもかと暴れています。 たったそれだけの事でも、買った側からすると嬉しくなりますね。 本編を見て率直に思った事は 原作を読んでからアニメに入った方がいいかなと思いました。 原作では随分先の話が1話や2話に来ているので、「このキャラ誰だ?」と思ってしまう感じがあるのではないかなと。 それから、話の進み具合がかなりスピーディーなので、知っていると普通に見れますが 知らないとついて行きにくくなりそうな気がしました。 2回3回と見直す楽しみにはなりはしますが。 知らないよりは知っていた方が、あと、同じ原作者のもう一つの作品を知っていれば「あっ」と思う事もあります。 結構勢いで押してきますので、退屈はしない良い作品に仕上がってると思います。
◎ひだまりと同じく面白い
天然な如月 しっかり者の奈美子さん 寡黙なキョージュ 一本足りない熱血派の友兼  おしゃれ好きな野田ちゃん をメインに繰り広げられる芸術科 学園モノアニメです アニメを先に見ましたが ホンワカした雰囲気が良い感じでもし2期があるならそちらも期待したい所です ジャンルや世界観は原作同誌に連載されている ひだまりスケッチとほぼ同じですが こちらはやや実用的な解説が所々に入っているので美術好きな人にはいいかも知れません
◎単純におもしろい!
アニメでGAを知って、単行本まで買ってしまった者ですw なんてことのない、美術科の日常を描いているのですが、キャラクターがどの子も個性的で、 やり取りも面白いw 結構不人気キャラになりがちなツッコミ役の子や、男勝りな子もかなり魅力的です。 あと、原作にかなり忠実です。話自体の前後はありますし、時代を変えてたり(三年生が一年生の時の話が、アニメでは三年生時の話になってる)はありますが、内容自体は全く同じです。手書きの小さいセリフまで結構細かく作中でしゃべってます。 また、このアニメ独特だなぁと思ったのが、他のアニメではあまり見られない「セリフのダダかぶり」があります。 他のアニメでもセリフの終わりと始まりがかぶることは結構あるのですが、他の人のしゃべっているセリフに思いっきりかぶせてます。素人の意見ですが「日常」の演出なのかなぁと思いました。普通何かしゃべる時ずっと順番通りってこと少ないですから。


いつかの君へ~ずっとそばにいてほしい~ 2枚組スペシャルDVD
[2007-10-19]
いつかの君へ~ずっとそばにいてほしい~ 2枚組スペシャルDVD
◎シナリオは良くあるカンジでしたが
堀江慶さんと斎藤工くん・河合龍之介くんが好きなので見てみました。 話的にはありがちですが、嫌いではないです。最初はキャストファン狙いなところが大きいのかなと思っていましたが、そういう面がなく堀江さんが使いたい・好きそうなキャスティングでそこも好感が持てました。キャスティングだけでもちょっと楽しめちゃったカンジです。女優さんとかも、ビジュアルに走らずらしくて素敵でした。話・キャラクターの設定のせいもありますが、『体感季節』がかなり頭の中をよぎったりなんかしましたが。(苦笑)尺が短かったためか走った感じが否めないのと、最後のオチがかなり早い段階でわかってしまったので???1です。あ、因みに、BL期待している方は見ない方がいいです。そういう話ですが、BLというより青春映画です。(そういうこともしてますが。)
◎爽やかなBL
爽やかな雰囲気の映画であった。約一時間という長さも丁度よかった。 主演の二人の俳優は美貌の持ち主だが、脇の女優が地味すぎる。 日曜の朝の戦隊物のほうが女優がかわいいと思う。
◎まあまあかな~
双子の設定は、どこかでみたような話です。まあ原作がその程度の話ということですか。でも、男同士だと必ず誰か死んじゃうてのは、頭悪すぎの設定では?あと、ラストはちょっと中途半端ですね。心が通じたら即ベッドなんて、有り得ないですよ。でも、斎藤工と河合龍之介が雰囲気良く演じている(時々タクミンが笑顔をチラと見せるなど)ので、★3.5位です。
◎青春?
楽しかったです。でも無理があるような…。 二重人格?の工さんに同級生の龍之介さん。ありそうでなかったかんじですよね。 でも、何かが物足りない…。うまく言えないンですけどあと一歩です。 最後のシーンの龍之介さんの女子高生風言葉に大爆笑でした。
◎思いの外
途中で飽きることもなく、内容も爽やかで良かったと思います。


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